人格適応論(情況対応コミュニケーション)


「人格適応論」は、米国と欧州の交流分析協会の重鎮、V.ジョインズ博士とI.スチュアート博士によって提唱された理論です。組織内のコミュニケーション改善や営業部門の売り上げ拡大に大きな効果が期待できる理論です。アメリカでも多くの企業で導入され確実に成果をあげています。
メンタルサポートライン・千葉は、メンタルサポート研究所が人格適応論をアレンジして作成した情況対応コミュニケーションによる講座や講演会をおこなっております。

子ども適応論


人格適応論を子ども版に作り替えた、子どもとのコミュニケーションをより良くするための講座です。30枚のカードを使って子どものタイプをチェック。子どもがどんなタイプなのかを知り、関わり方を学びます。